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2018年5月22日 (火)

ブログ移転します

こちら、だいぶ放置状態になってしまったので気分を変えてBloggerで新しいブログを始めることにした。
こちらでは写真の他、旅行記も公開していく予定。

まったりと旅したい

名前を変えたのはお笑い芸人の『ひょっこりはん』が有名になったため。
以前はGoogleで『ひょっこりと写真』で検索すると一番上に表示されたのだが久しぶりに検索するとひょっこりはんの写真ばかりでこのブログが検索結果に表示されなくなっていた。
ブックマークから行けば良いだろというツッコミもあるだろうが、いままでずっとGoogleで検索してからページを確認していたので変えるのは嫌だなと。。。
ほんと、ひょっこりはん迷惑やわ。ちくしょー、絶対応援してやらんわ(笑)

そんな感じで移転します!
こちらの更新はこれで最後だと思う。
Doblogが突如閉鎖され、移転してきて9年強。(ここ数年は放置状態だったけど)
長いことやってたもんだ。

このブログの内容は移行しないのでアーカイブとしてそのまま残しておきます。

2018年4月10日 (火)

散り際の桜(東京都台東区)

散り際の桜
散り際の桜 posted by (C)tsumami

久しぶりの投稿。最近は写真を撮りにほとんど行ってない&撮っても公開していない。
今年、わずかに撮影した桜の写真をUPしてみる。

撮影:2018年3月
撮影機材:OLYMPUS STYLUS TG-4 Tough

2017年8月30日 (水)

光を浴びて(東京都台東区)

光を浴びて
光を浴びて posted by (C)tsumami

初めて浅草サンバカーニバルへ。
11:30前に浅草到着。12:00から交通規制がかかって道路内のロープの内側まで移動。
それから17:30までずーっと座って見ていた。後半のS1リーグの方がチームの人数が多く迫力がある。
沿道の観客のノリが悪いので盛り上がりはイマイチか。

この日の天気は曇り時々雨。雨具を忘れてさぁ大変だったのだけれど夕時には少しだけ陽が射した。

撮影:2017年8月
撮影機材:NEX-6, Vario-Tessar T* E16-70mm F4 ZA OSS


久しぶりの投稿だがフォト蔵障害でいくつか写真が見えなくなっているようだ。
10TBのデータが障害を起こしているようだが早く復旧してもらいたいものだ。


2017年6月25日 (日)

チェ・ゲバラ?(バラコア)

チェ・ゲバラ?
チェ・ゲバラ? posted by (C)tsumami

横に長いキューバの最東端に位置するグアンタナモ州の町バラコアを訪れた。
辺鄙なところにあるためあまり訪れる人は多くないようだが私のイメージしていたのんびりとした雰囲気のキューバが残っていてお気に入りの場所だ。

壁にチェ・ゲバラらしき落書きを発見。
キューバ革命は東から始まった。
この町にはチェ・ゲバラが革命時に拠点にしていたホテルが残っている。

撮影:2016年5月
撮影機材:NEX-6, Vario-Tessar T* E16-70mm F4 ZA OSS

2017年5月28日 (日)

空港へ向かう(マルボロ駅)

空港へ向かう
空港へ向かう posted by (C)tsumami

スワジランドのムババネからプレトリアへのドキドキな移動の翌日、日本への帰路についた。
移動は安全と言われるGautrain(ハウトレイン)を使う。
三週間強の南部アフリカの旅も終わりだ。

撮影:2017年1月
撮影機材:SONY α37, TAMRON 18-270mm F/3.5-6.3 Di II VC PZD

2017年5月16日 (火)

危険な街(ヨハネスブルグ)

危ない街
危ない街 posted by (C)tsumami

スワジランドのムババネからプレトリア行きの乗り合いタクシーが無いため、
危険、危ない、ヤバいと言われるヨハネスブルグ経由でプレトリアへ戻ることに。

国境を越え、道端に乗客を降ろしていく。
大きな町に入り、どんどん進んでいくと道にごみが落ちて汚い繁華街に入る。
そこがヨハネスブルグで最も危ないと言われるダウンタウンだ。

ダウンタウンでも道端に車を停め、乗客が降りていく。
ここで襲われたらひとたまりもないなと不安を感じつつも、
何とかパーク駅の脇にある終点のタクシーパークに到着する。

事前に調べた情報だとここから駅までの百メートルほどの距離でやられた旅行者もいるらしく気が抜けない。
ここで道に迷ったら一大事と黄色い汚いビブスを付けたおっさんが駅まで連れて行ってやるというので付いていく。
そして無事に駅舎に入って一安心。ここまで二、三分。
彼曰く金払えと言ってきたので心づけを渡して別れようとするが足りないとあーだこーだ言ってきたが
二、三分ならこんなもんだろと伝えてサヨウナラ。
そしてハウトレインでプレトリアへ向かったのである。

撮影:2017年1月
撮影機材:SONY α37, TAMRON 18-270mm F/3.5-6.3 Di II VC PZD

2017年5月11日 (木)

霧の町(ムババネ)

霧の町
霧の町 posted by (C)tsumami

プレトリアから乗り合いタクシーでスワジランドの首都ムババネへ。
首都とは思えない小さな坂の多い町。
タクシー溜まり周辺が標高の低い平地になっていて近代的なショッピングモールもある。
一泊のみ滞在したがずっと天気が悪かった。

撮影:2017年1月
撮影機材:SONY α37, TAMRON 18-270mm F/3.5-6.3 Di II VC PZD

2017年5月10日 (水)

芝桜(埼玉県秩父市)

芝桜
芝桜 posted by (C)tsumami

ゴールデンウィークに羊山公園へ。
ピークは過ぎてボリュームは少なかったが雰囲気は味わえた。

撮影:2017年5月
撮影機材:NEX-6, Vario-Tessar T* E16-70mm F4 ZA OSS

2017年5月 5日 (金)

マクドナルド(プレトリア)

マクドナルド
マクドナルド posted by (C)tsumami

街角で見かけたマクドナルド。
良く見ないと日本っぽい。

撮影:2017年1月
撮影機材:SONY α37, TAMRON 18-270mm F/3.5-6.3 Di II VC PZD

パーク駅(ヨハネスブルグ)

パーク駅
ヨハネスブルグパーク駅 posted by (C)tsumami

ブルームフォンテンから午前のバスでプレトリアへ向かう。
プレトリアは治安の悪さで悪名高きヨハネスブルグから北へ一時間弱の場所にある南アフリカの首都だ。
ヨハネスブルグにはできるだけ立ち寄りたくないためプレトリア行きのバスを探した。

予定通りの時間にバスターミナルへ到着する。
バスから離れ大きな建物へ入る。
建物の中を歩いて外に出ようとするがガイドブックの地図と周辺の造りが明らかに違う。
地図アプリを立ち上げ、GPSで現在地を確認するとヨハネスブルグだった。。。

ブルームフォンテンからのバスはヨハネスブルグを経由してプレトリアへ向かうようだ。
現在地を確認せずに外を出歩かなくて済んだのは不幸中の幸い。
この後、ハウトレインと呼ばれる警備員が巡回している安全と言われる鉄道でプレトリアへ向かった。

撮影:2017年1月
撮影機材:SONY α37, TAMRON 18-270mm F/3.5-6.3 Di II VC PZD

2017年4月30日 (日)

China City(ブルームフォンテン)

China City
China City posted by (C)tsumami

マセルからブルームフォンテンに戻ると雨。
駅近くにあった中国系の商店。
アフリカには多くの華僑が生活し商売をしていた。

撮影:2017年1月
撮影機材:SONY α37, TAMRON 18-270mm F/3.5-6.3 Di II VC PZD

2017年4月27日 (木)

ゲストハウスの猫たち(マセル)

ゲストハウスの猫たち
ゲストハウスの猫たち posted by (C)tsumami

ケープタウンからブルームフォンテンへ夜行バスで移動。
バスは市中心部から5キロほど離れた高速のサービスエリアで停車し街中にあるバスターミナルには行かないと告げられそこから雨の中歩く羽目に。
そして駅の近くにある乗り合いタクシー乗場からレソト国境まで移動し国境近くの首都マセルに到着する。

マセルには安宿が少なくかなり歩き回って何とか見つけられた。
そのゲストハウスには猫が何匹か住み着いていて部屋の入口に敷かれているマットの上が気持ち良いらしく固まって座っていた。
写真は私が近づいたのでばらけた時のもの。

撮影:2017年1月
撮影機材:SONY α37, TAMRON 18-270mm F/3.5-6.3 Di II VC PZD

2017年4月20日 (木)

ケープタウン駅にて(ケープタウン)

ケープタウン駅にて
ケープタウン駅にて posted by (C)tsumami

ケープタウンの観光といえば喜望峰、テーブルマウンテンや初代黒人大統領のネルソンマンデラが収監されていたロベン島だろうか。

喜望峰はツアーに申し込もうとしたが満席で断られ、自力で行こうとケープタウンの南の町、サイモンズタウンまで鉄道で行きタクシーを探すが全く走っておらず断念。ロベン島はツアーが一杯で参加できず。テーブルマウンテンは時間切れ。そんな訳でどこにも行けず。。。

ケープタウンは治安が良いと言われ危ない目には遭わなかったが駅のキオスクのガラスが割れていてちょっと怖いなぁと。実際駅やバスターミナルの近くはケープタウンの中では比較的柄の悪いところらしい。

撮影:2017年1月
撮影機材:SONY α37, TAMRON 18-270mm F/3.5-6.3 Di II VC PZD

2017年4月17日 (月)

ケープタウンの新年パレード(ケープタウン)

ケープタウンの新年パレード
ケープタウンの新年パレード posted by (C)tsumami

元旦をナミブ砂漠のセスリムで迎え、首都のウィントフックに戻る。
そして夜行バスでケープタウンまで約20時間の移動。
ようやくやってきた1月2日のケープタウンは休みの店が多く静かな印象。
大通りを通行止めにして煌びやかな衣装を着た楽団が騒々しくパレードをしていたのが印象に残る。

撮影:2017年1月
撮影機材:SONY α37, TAMRON 18-270mm F/3.5-6.3 Di II VC PZD

2017年4月15日 (土)

年越し肉(セスリム)

年越し肉
年越し肉 posted by (C)tsumami

2016年最後の食事は年越しそばならぬ年越し肉。
参加した砂漠ツアーの夕食がホテルでのビュッフェだった。

ナミビアではゲームミートと言われる、サファリで見る動物を食べることができる。
写真は豚だが、他にシマウマ、インパラなどのアンテロープ類、オリックスなどを食す。
シマウマはちょい固めだけど臭みなし。インパラはちょっと臭い。オリックスは激ウマ。
オリックス食えるところ日本に欲しいわー

撮影:2016年12月
撮影機材:SONY α37, TAMRON 18-270mm F/3.5-6.3 Di II VC PZD

2017年4月13日 (木)

雨に濡れ(東京都千代田区)

雨に濡れ
雨に濡れ posted by (C)tsumami

雨降りの日に新幹線で移動。
水滴で濡れたボディは趣があり好きだ。

撮影:2017年4月
撮影機材:Olympus STYLUS TG-4 Tough

2017年4月10日 (月)

砂漠の虹(セスリム)

砂漠の虹
砂漠の虹 posted by (C)tsumami

大みそかに宿泊地のセスリムに出現した虹。
2016年から2017年への年越しはナミブ砂漠にて。

撮影:2016年12月
撮影機材:SONY α37, TAMRON 18-270mm F/3.5-6.3 Di II VC PZD

2017年4月 9日 (日)

桜玉(東京都台東区)

桜玉
桜玉 posted by (C)tsumami

土曜に上野公園と谷中霊園を散策。
上野はかなり散っていて、谷中の方が散り始めだった。
今日の雨でほとんど散ってしまうのだろうな。

撮影:2017年4月
撮影機材:SONY NEX-6, 安原製作所 MADOKA

2017年4月 5日 (水)

砂漠にて(スワコップムント-セスリム間)

砂漠にて
砂漠にて posted by (C)tsumami

スワコップムントからナミブ砂漠観光の拠点にあるセスリムへ向かう途中に遭遇した事故車。
ウイントフックやスワコップムントといった町からセスリムへ向かう途中に事故を起こす車が多いようだ。

たまたま通りかかったのでドライバーが車を止めて救援。
電話がつながらなかったので乗ってきたツアーカーで人を呼びに行ってしまったため事故現場で一時間以上待たされる羽目に。
乗っていたのはマレーシアから来た母と三人の娘の計四人。
一人血を出して寝ころがっていたが大事には至らなかったのが不幸中の幸い。
原因はスピードの出し過ぎで車がコントロールできなくなったそうだ。
この区間を運転するときはスピードの出し過ぎに注意!

撮影:2016年12月
撮影機材:α37, TAMRON 18-270mm F/3.5-6.3 Di II VC PZD

砂丘の見える町(スワコップムント)

砂丘の見える町
砂丘の見える町 posted by (C)tsumami

首都のウイントフックから西へ車で約三時間。
海岸沿いにスワコップムントはある。
ナミブ砂漠観光の拠点として知られる町だ。

元々砂漠だった場所に近代になってから作られた造られた町のため区画整理がされて綺麗な街並みが続く。
ただ、一部を除き緑が少なく、砂っぽい印象を受ける。
写真の通り町を外れるとすぐに大きな砂丘が見える。

撮影:2016年12月
撮影機材:α37, TAMRON 18-270mm F/3.5-6.3 Di II VC PZD

2017年4月 3日 (月)

スーパーマーケット(ウィントフック)

スーパーマーケット
スーパーマーケット posted by (C)tsumami

南部アフリカでは小さい都市でも近代的なスーパーマーケットが営業している。
良く見かけるのがShopriteとPick n Pay。ジンバブエではOKが多かった。
総菜も売っているので米とおかずをセットにして買って夕食にしたなぁ。
支払いにはクレジットカードも使えるので便利。

撮影:2016年12月
撮影機材:α37, TAMRON 18-270mm F/3.5-6.3 Di II VC PZD

2017年4月 2日 (日)

春の色

春の色
春の色 posted by (C)tsumami

歩いていたら花壇にパンジーが咲いていた。
春だなぁ。

撮影:2017年4月
撮影機材:NEX-6, Vario-Tessar T* E16-70mm F4 ZA OSS

2017年4月 1日 (土)

名も知らぬ公園の夜桜

名も知らぬ公園の夜桜
名も知らぬ公園の夜桜 posted by (C)tsumami

今日から四月。私が見た東京の桜は木にもよるが五分咲き程度か。
この季節夜はまだ寒いのに、休日にもかかわらず夜桜を見る人々がいるのは何故だろう。
休みなのだから比較的暖かい日中に済ませりゃいいのに。

撮影:2017年4月
撮影機材:Olympus STYLUS TG-4 Tough

休息のひととき(カサネ)

休息のひととき
休息のひととき posted by (C)tsumami

カサネではボートサファリのほか、ジープサファリにも参加。
こちらではライオンも見ることができた。
肉食獣でも休んでいる間は怖さを感じさせない愛くるしい表情を見せる。

撮影:2016年12月
撮影機材:α37、SONY 70-300mm F4.5-5.6 G SSM

2017年3月30日 (木)

象の行水(カサネ)

象の行水
象の行水 posted by (C)tsumami

ヴィクトリアフォールから国境を越えボツワナのカサネに入る。
チョベサファリロッジのキャンプサイトに滞在しボートサファリに参加。
チョベ国立公園では象、カバ、アンテロープ類などの動物を見ることができる。

撮影:2016年12月
撮影機材:α37、SONY 70-300mm F4.5-5.6 G SSM

2017年3月29日 (水)

乾季のヴィクトリアフォール(ヴィクトリアフォール)

乾季のヴィクトリアフォール
乾季のヴィクトリアフォール posted by (C)tsumami

ビクトリアの滝はザンビアとジンバブエの国境にまたがっている。
ザンビア側の町はヨーロッパ人で初めて滝を見てそれを広めた冒険家の名前を取ってリビングストン。
ジンバブエ側はそのままヴィクトリアフォールが町の名前になっている。
12月は水量が少なく写真の通り残念な感じ。
水の多い時期は対岸は全て滝になるそうだ。

撮影:2016年12月
撮影機材:α37, SAMYANG 8mm F3.5 Fisheye CS

2017年3月28日 (火)

兄ちゃんどこ行くんだ?(ブラワヨ-ビクトリアフォール間)

兄ちゃんどこ行くんだ?
兄ちゃんどこ行くんだ? posted by (C)tsumami

ブラワヨからビクトリアフォールへ夜行列車で向かう。
夜が明け、停車した名も知らぬ駅で見かけた猿。
堂々としてやがる。

撮影:2016年12月
撮影機材:α37, TAMRON 18-270mm F/3.5-6.3 Di II VC PZD

2017年3月27日 (月)

Great Enclosure (グレートジンバブエ)

Great Enclosure
Great Enclosure posted by (C)tsumami

グレートジンバブエは石造りの遺跡だ。
最も大きい石壁はグレートエンクロージャと呼ばれ、石造遺跡ではエジプトのピラミッドの次に高い。

撮影:2016年12月
撮影機材:α37, TAMRON 18-270mm F/3.5-6.3 Di II VC PZD

2017年3月26日 (日)

キャンプ場の空(グレートジンバブエ)

キャンプ場の空
キャンプ場の空 posted by (C)tsumami

南部アフリカ周遊時は日本からテント、寝袋、マットの野宿三点セットを持参した。
計五泊テントを使ったが、グレートジンバブエのテントサイトが最初のテント泊。
街の明かりもなく、星空が良く見えた。

撮影:2016年12月
撮影機材:α37, SAMYANG 8mm F3.5 Fisheye CS

2017年3月24日 (金)

City Center(リロングウェ)

City Center
City Center posted by (C)tsumami

今まで訪問した国と地域は四十幾つ。
マラウイの首都リロングウェは断トツで何もない街だった。
シティセンターと教えてもらった場所からはまばらに高い建物が見えるだけ。
繁華街ではなく住宅地という感じ。

撮影:2016年12月
撮影機材:α37, TAMRON 18-270mm F/3.5-6.3 Di II VC PZD

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